狩猟日誌第16輪 新事実!? 門松は猟期終了の一里塚

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開けましてお目出度うございます。
 
 
今日も今日とて罠の見回りです。

昨年は、

1匹も獲れず坊主に終わってしまいました。
 

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今年は、
月1のペースで猪を捕獲したいです。
 
 

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さて、

新年一発目行っていましょうか!!

 
 
早速”うん”されてました。

運が良いやら悪いやら。

 
 
んー。
なんだろうこの糞。

足跡からするとイタチとかが有力説なんですが、

如何せん確信がありません。

追々犯人を捜していくとしましょう。

犯人の足跡?
 

【罠1つ目】
うんこがされていたのは、罠1の近くです。

猪の足跡が極端に減っています

それに加えて罠もデコレーションしすぎてる感が否めませんね。

撤去して、より良さそうな所に移設します。

【罠1つ目(罠1の移設先)】
足跡も明確にあり
跨ぐ木(通称:跨木)もあります。

ここに仕掛けて様子を見てます。

聞いた話ですが、跨木を踏み越えた先ではなく、

跨木の手前の足を置くところがベストな仕掛け場所だそうです。
 
【罠2つ目】

ほぼ反応が無かったので撤去します。

見回りもし難いので。

【罠3つ目(移設先)】

陥没していた罠を移し替えました。

新しい足跡の上に仕掛けたので一発が狙えます。

【罠4つ目】

足跡はありますが罠から遠いです。

てか、罠どこだ??
・・・・?

【罠5つ目(罠2の移設先)】

段差になってる所の手前に仕掛けました。

足に力を入れて踏ん張るポイントです。

ただ、あんまり通行量自体は多くなさそうです。

移設が吉と出るか凶と出るか。

次回に続きます。

 
 

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